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| トップ / ニュースリリース / 2005年8月23日 |
火災保険加入者の37.4%が地震保険に加入2005年8月23日 損害保険料率算出機構【理事長:森嶌昭夫(名古屋大学名誉教授)、略称:損保料率機構】は、2004(平成17)年度中において、新規に契約された火災保険のうち地震保険加入者の割合(付帯率)を都道府県別にまとめました。その結果、全国平均で火災保険加入者の37.4%が地震保険を付帯していることがわかりました。また、県別にみると、一番高いのは高知県で63.6%、次いで愛知県57.7%、宮城県50.3%となっています。鹿児島県他8件でも40%以上と、地震保険に対する高い関心を示しています。 【別紙】地震保険 都道府県別付帯率の推移[【参考】地震保険契約都道府県別統計表(平成16年度末)[ |
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